今すぐ無料査定 お問い合わせ年中無休!
天文台等の公共機関や教育施設にて利用者向け天体望遠鏡の買い換え時期を迎えたのなら再利用へ

天文台等の公共機関や教育施設にて利用者向け天体望遠鏡の買い換え時期を迎えたのなら再利用へ

天文台 公共機関 天体望遠鏡 買い換え

全国の様々な施設に、天体望遠鏡が備え付けられ、中には一般に公開されているものも数多くあります。

*銀河の森天文台 – 足寄郡陸別町 – 口径115cm反射式望遠鏡
昭和62年に、環境省に「星空の街」に認定されたほど星がよく見える陸別町での観察は格別です。

*仙台市天文台 – 宮城県仙台市青葉区錦ケ丘 – 口径130cm反射式天体望遠鏡
1955年のオープン以来、市民と星との距離を縮める「ひらかれた天文台」をテーマに活動を続けています。

*群馬県立ぐんま天文台 – 群馬県吾妻郡高山村 – 口径150cm反射式望遠鏡、口径65cm反射式望遠鏡
群馬大学の公開講座なども行われています。

*府中市郷土の森博物館 – 東京都府中市 – 口径35cm反射式望遠鏡(移動式天文観測車に搭載
天体望遠鏡以外にも様々な設備があり、小学生たちの特別授業の場としても大いに活躍している施設です。

*東京大学大学院理学系研究科附属天文学教育研究センター木曾観測所 – 長野県木曽郡木曽町 – 口径105cmシュミット式望遠鏡
1975年開設。シュミット式望遠鏡として世界第4位、日本最大の物を備えています。

*兵庫県立西はりま天文台 – 兵庫県佐用郡佐用町 – 口径200cm反射式望遠鏡、 口径60cm反射式望遠鏡
天文衛星の傾きを発見・報告して、JAXA、宇宙航空研究開発機構より感謝状を受けるなど、誉れ高い業績がある天文台です。

*岡山天文博物館 – 岡山県浅口市 – 太陽観測用15cm屈折式望遠鏡、同架望遠鏡8cm屈折式望遠鏡
開館50周年を迎える博物館では、天体望遠鏡はじめ様々な設備が市民に人気です。

*石垣島天文台 – 沖縄県石垣市 – 口径105cm反射式望遠鏡 – 無料(要予約)
石垣島の美しい自然の中観察する星空は格別です。

天体望遠鏡の口径とは対物レンズ(対物鏡)の直径のことですが、これが大きということは、より多くの光を集めることができるということですので、大きければ大きいほど、より暗い星まで見ることができる天体望遠鏡だということです。
また、口径が大きければそれだけ細かくものが見える(倍率が上げられる)ということにもなりますね。
通常、目で見て観察できる天体望遠鏡の最大の口径は口径150cm反射式望遠鏡が最大だと言われています。
これ以上大きな口径のものは研究用で、データーを取得し機械上で処理するためのもので、観察には用いられていないのが普通です。

こうした天体望遠鏡をお持ちの施設の皆様の中で、買い替えをご検討中の方はおられませんか?
弊社は素早い、正確な査定で、皆様の買い替え検討を強力にサポート!
全国最大規模の、認可法人企業である弊社に是非一度ご一報ください!