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望遠鏡レンズ 買取
2015年12月12日

望遠鏡レンズには、接眼部分のものと、対物のものがございますが、この組み合わせにより、見えるものが違ってきますね。

望遠鏡も形式が様々で、屈折式や反射式があり、レンズを取り換えするには、少し知識が必要になります。 なので、一から作成する方々もいらっしゃいます。 または、元になるものを改造したりと、色んな使い方で取り替えされる方々がいます。

取り換え用の望遠鏡用レンズは、倍率を上げればいいというものではなく、口径に従って、計算式があり、それによって、選ぶといった形で取り替えするといいでしょう。

口径が大きなものほど、暗いところまで見える性質なために、元の口径が小さいものには合いません。 対物の方が60㎜の口径に100㎜の口径のレンズは合わないといった感じです。

よく言われているのが、口径と倍率ですが、これは、例えば対物が100㎜であれば、その2倍の200倍が最高の倍率になるとのことで、これ以上倍率を上げる場合には、口径の違う望遠鏡を選ばなくてはならないといった具合です。

焦点が合わないなどの不具合を防ぐためには、レンズの口径の内側を測って、同じもので、ピントが合わせやすいものを選ぶ必要があります。

または、一から口径の違うものに買い替えをするなど、色んな考え方が生まれます。 対物の方ではなく、接眼の方を取り換えする方法も考えられますね。 ですが、これにも知識が必要で、計算式があります。 焦点距離とか、倍率とか、色んな知識が必要です。

それを少しわかれば、古いレンズの取り換えや買い替えもスムーズになります。 詳しい内容は、やはり専門知識が無いと難しい式がありますから、見えやすくするためには、専門の方に相談するといいでしょう。

弊社スタッフは、それにお応えできるかと思いますので、もし、買い替えをお考えの場合には、一度弊社の無料査定を受けてはいかがでしょう?

弊社では、色んなものを高価買取していますので、お困りの場合は、ご相談をうけたまわりますので、気軽にご相談くださいませ。

望遠鏡レンズ